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こんにちは。ごろうざえもんです。早くも2回目の執筆となります。今回は12月7日に開催されたこいのぼりマラソンに参加してきました。運動不足のアラフォー男子でも、へとへとになりながら、なんとか完走できました。運動不足の自覚がある方こそ、参加していただきたい大会です。来年はごろうざえもんと一緒に市街を駆け抜けましょう。

メイン会場にはこいのぼりが舞います
加須市の冬の風物詩ともいえる「加須こいのぼりマラソン大会」ですが、「完走できないかもしれない」「遅いと恥ずかしい思いをするのでは」という心配から、なかなか参加に踏み切れない市民の方々も多いと思います。この記事を呼んでいただき「あれ、私でも参加できるんじゃないか」と、一人でも多くの方に感じていただければ嬉しい限りです。
全体的にアップダウンが少なく、運営側のサポートが手厚いこともあり、走ってみたら、「意外と走り切れるな」と感じていただける大会です。ラフな気持ちで申し込んでいただけることを願っています。
もちろん、ランニング大会には十分に準備をしてから望むのがベストです。甘く見すぎてしまうと、捻挫や肉離れ、そして心筋梗塞などに至るリスクもあります。ごろうざえもんは今現在、元気で過ごしていますが、「10キロってこんなにしんどかったっけ」と思ったのは事実です。そういう意味では反面教師が書く記事としても届いてくれることを願っております。
なお、ごろうざえもんのステータスは以下の通りです。
【ステータス】
年齢:40歳±3歳
身長:174㎝
体重:80kg
ウエスト:90㎝
体脂肪率:27%
運動歴:中学は化学部、高校は帰宅部、大学は山岳部、フルマラソン完走歴あり
大学以降はそこそこ運動しているように見えますが、山岳部は月に1回に登る程度、フルマラソンもジョギングペースでの完走であるため誇れるレベルではありません(5時間40分)。また、それもコロナ禍前の話で、直近1年間は目立った運動なしの上、リモート勤務主体のため、週に3~4日は外に出ないというぐーたらっぷりです。パジャマで過ごす1日もたまにあります。自信を持って運動不足と言えます。
そんな男が今回10キロの部に参加するにあたり、本番の10日前から重い腰を上げて運動した内容は次の通りです。直近1年間の総運動量といっても良いでしょう。
【運動量】
・ウォーキング3キロ(10日前)
・ウォーキング1.5キロ、ジョギング1.5キロ(7日前)
・ダッシュ100m×4回(5日前)
・ジョギング3キロ(2日前)
マラソンが趣味の友人に今回の挑戦を告げたところ、「肺に負荷を与えるために全力疾走(ダッシュ)は少しでも入れた方が良い」とのことなので、素直に指示に従いました。気分転換にもなるのでダッシュはお勧めです。ただし、1本目は足がもつれかけたので、準備運動は忘れずにお願いします。
主に、加須はなさき公園(加須はなさき水上公園)を練習場所に利用しました。11月後半は紅葉がきれいなほか、街灯も多く、夜間でも安心して運動できます
いざ、こいのぼりマラソン大会当日!!
いざ、こいのぼりマラソン当日です!!加須市の天気は雲ひとつない晴天。絶好のランニング日和でした。

スタート近くの加須市役所にて。天気は雲ひとつない晴天
メイン会場である加須市民公園には、電車などの公共機関を使用するのが推奨されておりますが、メイン会場に隣接するパストラル加須などの駐車場を利用することも可能です。ただし、駐車スペースには限りがありますので、もし、自家用車で向かう場合は早めに到着するようにしてください。
会場には更衣室や休憩室、トイレのほか、ヘルプコーナー、救護スペースも設置してあります。手荷物は各自で管理とはなるのですが、コインロッカーも300戸用意してあるとのことでしたので、適宜ご利用ください。また、団子で有名な「たかのチェーン」の物販のほか、キッチンカーも揃い踏み。試合後の昼食も現地で済ますことができます。

空腹を満たせる出店やキッチンカーも多数
ゼッケンや参加賞、計測タグ(今回はゼッケンと一体型)は事前に自宅へ郵送されますので、当日の受付は不要です。トイレを済ませて、10キロのスタート地点である加須市役所付近に向かいます。
参加者は約1500人。老若男女問わず、コスプレしている人もいれば、カップルや家族で参加している人もいます。もちろん、一人での参加も多いため、気後れする必要はまったくありません。不動岡高校の行事として組み込まれており、高校生も大勢いました。和気藹々とした雰囲気でリラックスして臨めるかと思います。
ランナーの中には、一般ランナーをサポートしてくれる医師や看護師の方々もおられました。
ごろうざえもんは幸いお世話になることはありませんでしたが、安心して走ることができました。
この場を借りてお礼申し上げます。
いよいよ出走!!

スタート時の様子。ゲストランナーである平井信行氏(左、気象予報士・防災士)の姿も
そして、いよいよ出走。角田守良市長の合図のあと、一斉にランナーが走り出します。準備不足のごろうざえもんは、はやる気持ちを抑え、集団後方よりゆっくりと走り出します。
アドレナリンが出ているせいか、1キロは余裕を持って走れました。ただ、少しばかり調子に乗ったこともあり、3キロ地点では息も上がり、喉がカラカラに。10キロの部では4キロ地点と6キロ地点に給水所があるので、しっかり水かポカリを飲みましょう。走っての水分補給は意外と難しいので他のランナーの邪魔にならないように歩きながら飲んでもOKです。
およそ5キロ走った地点には花崎北小学校があり、そこを左に曲がり、大回りしながら加須市民運動公園へと戻るコースとなります。

コース図、ピンク線が10キロコース(大会ホームページより引用)
5キロを超えたあたりからは、緩やかな登りがいくつかありますが、傾斜はさほどキツくはなく、すべての傾斜道をつなげても100mほどという印象です。全体的にみると、極めて良心的なフラットコースとなっております。
とはいえ、日常生活で10キロを走ることは、あまりあるものではなく、疲れることは疲れます。
「やっぱり、参加するんじゃなかった」
多くの人が感じることでしょう。しかし、呼吸は辛く、足も痛く、弱気を吐いてしまうときに助けてくれるのが、コース脇で見守ってくれる市民の方々の声援、そして、武州加須囃子の太鼓です

武州加須囃子でランナーを応援する方々
レースに参加するたびに不思議なんですが、応援してくれる方の「音」って想像以上に効くんですよね。気のせいかもしれませんが、呼吸は楽になり、足が軽くなります。
6〜7キロあたりが最もしんどくなると思いますが、応援を受けながら一定のペースを守りましょう。繰り返しになりますが、「どんなに遅くても走り続けていれば時間切れになることはない」です。1~2キロの間隔で現在何キロ地点かの看板もあるのも大変助かりました。

ゴール会場までの最後のコーナー
9キロ地点のコーナーを曲がれば、ゴールである加須市民運動公園も見えてきます。余裕があればペースを上げ、加須市民運動公園のグラウンドに入ったら全力疾走しちゃいましょう。
ゴールには大勢の観客、ポカリスエットとカロリーメイト、そして「かぞブラント」のミニトマト「トマトベリー」があなたを待っています。

「かぞブラント」のミニトマト「トマトベリー」。甘い果汁が身に染みました。
そんなごろうざえもんにも、ゴール時には拍手と共に「ナイスラン!!」「お疲れ様!!」といった暖かい言葉がいくつもかけられました。「やっぱり参加して良かった」と心から思いました。遅くても良いのです。自分なりの苦しさに打ち勝ち、走ることが大事なのです。
ごろうざえもんでも完走できた。あなたも参加できる!!
タイムは約1時間11分でした。1キロ7分36秒、時速8.4キロ。全体を100とすると上から95番目くらいの順位となります。チャッピー(ChatGPT)に言わせれば、「犬が嬉しそうにトコトコ早歩きでついてくる時のスピード」であり、人間でいえば、「早歩きとジョギングの境目」とのこと。
なので、「どんなに遅くても走り続けていれば時間切れになることはない」とご認識いただいて大丈夫です。10キロの部の制限時間は1時間半。ごろうざえもんより、さらに遅くても完走できます。
もちろん、反省点も多々あります。ごろうざえもんは、参加賞の一つである「加須手打ちうどん会加盟店 共通お食事券(330円補助)」を握りしめて向かったうどん屋さんで思いました。
本来であれば、もっと練習すべきでした。もっと体重を落とすべきでした。2日前にお酒を飲むべきではありませんでした
だとしても、だとしても、この記事を見ていただいた皆様が
「ごろうざえもんでも完走できるなら私でも参加できるかも」
「ごろうざえもんのように失敗しないようにしっかり練習して臨もう」
と感じていただければ幸いです。

共通お食事券を利用して食べた手打ちうどん
それでは、来年の「第31回加須こいのぼりマラソン大会」でお会いしましょう!!
次回は「アラフォーのさえない男でも本気で練習したらここまでイケる!!」というタイトルで執筆したいと考えている、ごろうざえもんでした。
P.S.
大会から3日経ってこの記事を書いておりますが、太ももと腹部に筋肉痛がまだ残っております。ランニング後はしっかり体をほぐしてくださいね。
【イベント概要】
イベント名:第30回記念加須こいのぼりマラソン大会
開催日:2025年12月7日(日)
会場:加須市民運動公園(埼玉県加須市下三俣590番地)
種目:1km、3km、5km、10km、ファンラン(楽しむことを目的としたランニング、約500m)、プロギング(ゴミ拾い&ジョギング)
参加費:一般 3,500円
親子 2,000円
高校生 2,000円
中学生 1,500円
小学生(3年以上) 1,000円
ファンラン(楽しむことを目的としたランニング) 500円
プロギング(ゴミ拾い&ジョギング) 無料
参加賞:こいのぼり絵入りタオル、加須手打ちうどん会加盟店共通食事券(330円分補助)
※次回(第31回)は大会内容が異なる場合があります。

メイン会場にはこいのぼりが舞います
加須市の冬の風物詩ともいえる「加須こいのぼりマラソン大会」ですが、「完走できないかもしれない」「遅いと恥ずかしい思いをするのでは」という心配から、なかなか参加に踏み切れない市民の方々も多いと思います。この記事を呼んでいただき「あれ、私でも参加できるんじゃないか」と、一人でも多くの方に感じていただければ嬉しい限りです。
全体的にアップダウンが少なく、運営側のサポートが手厚いこともあり、走ってみたら、「意外と走り切れるな」と感じていただける大会です。ラフな気持ちで申し込んでいただけることを願っています。
もちろん、ランニング大会には十分に準備をしてから望むのがベストです。甘く見すぎてしまうと、捻挫や肉離れ、そして心筋梗塞などに至るリスクもあります。ごろうざえもんは今現在、元気で過ごしていますが、「10キロってこんなにしんどかったっけ」と思ったのは事実です。そういう意味では反面教師が書く記事としても届いてくれることを願っております。
なお、ごろうざえもんのステータスは以下の通りです。
【ステータス】
年齢:40歳±3歳
身長:174㎝
体重:80kg
ウエスト:90㎝
体脂肪率:27%
運動歴:中学は化学部、高校は帰宅部、大学は山岳部、フルマラソン完走歴あり
大学以降はそこそこ運動しているように見えますが、山岳部は月に1回に登る程度、フルマラソンもジョギングペースでの完走であるため誇れるレベルではありません(5時間40分)。また、それもコロナ禍前の話で、直近1年間は目立った運動なしの上、リモート勤務主体のため、週に3~4日は外に出ないというぐーたらっぷりです。パジャマで過ごす1日もたまにあります。自信を持って運動不足と言えます。
そんな男が今回10キロの部に参加するにあたり、本番の10日前から重い腰を上げて運動した内容は次の通りです。直近1年間の総運動量といっても良いでしょう。
【運動量】
・ウォーキング3キロ(10日前)
・ウォーキング1.5キロ、ジョギング1.5キロ(7日前)
・ダッシュ100m×4回(5日前)
・ジョギング3キロ(2日前)
マラソンが趣味の友人に今回の挑戦を告げたところ、「肺に負荷を与えるために全力疾走(ダッシュ)は少しでも入れた方が良い」とのことなので、素直に指示に従いました。気分転換にもなるのでダッシュはお勧めです。ただし、1本目は足がもつれかけたので、準備運動は忘れずにお願いします。
主に、加須はなさき公園(加須はなさき水上公園)を練習場所に利用しました。11月後半は紅葉がきれいなほか、街灯も多く、夜間でも安心して運動できます
いざ、こいのぼりマラソン大会当日!!
いざ、こいのぼりマラソン当日です!!加須市の天気は雲ひとつない晴天。絶好のランニング日和でした。

スタート近くの加須市役所にて。天気は雲ひとつない晴天
メイン会場である加須市民公園には、電車などの公共機関を使用するのが推奨されておりますが、メイン会場に隣接するパストラル加須などの駐車場を利用することも可能です。ただし、駐車スペースには限りがありますので、もし、自家用車で向かう場合は早めに到着するようにしてください。
会場には更衣室や休憩室、トイレのほか、ヘルプコーナー、救護スペースも設置してあります。手荷物は各自で管理とはなるのですが、コインロッカーも300戸用意してあるとのことでしたので、適宜ご利用ください。また、団子で有名な「たかのチェーン」の物販のほか、キッチンカーも揃い踏み。試合後の昼食も現地で済ますことができます。

空腹を満たせる出店やキッチンカーも多数
ゼッケンや参加賞、計測タグ(今回はゼッケンと一体型)は事前に自宅へ郵送されますので、当日の受付は不要です。トイレを済ませて、10キロのスタート地点である加須市役所付近に向かいます。
参加者は約1500人。老若男女問わず、コスプレしている人もいれば、カップルや家族で参加している人もいます。もちろん、一人での参加も多いため、気後れする必要はまったくありません。不動岡高校の行事として組み込まれており、高校生も大勢いました。和気藹々とした雰囲気でリラックスして臨めるかと思います。
ランナーの中には、一般ランナーをサポートしてくれる医師や看護師の方々もおられました。
ごろうざえもんは幸いお世話になることはありませんでしたが、安心して走ることができました。
この場を借りてお礼申し上げます。
いよいよ出走!!

スタート時の様子。ゲストランナーである平井信行氏(左、気象予報士・防災士)の姿も
そして、いよいよ出走。角田守良市長の合図のあと、一斉にランナーが走り出します。準備不足のごろうざえもんは、はやる気持ちを抑え、集団後方よりゆっくりと走り出します。
アドレナリンが出ているせいか、1キロは余裕を持って走れました。ただ、少しばかり調子に乗ったこともあり、3キロ地点では息も上がり、喉がカラカラに。10キロの部では4キロ地点と6キロ地点に給水所があるので、しっかり水かポカリを飲みましょう。走っての水分補給は意外と難しいので他のランナーの邪魔にならないように歩きながら飲んでもOKです。
およそ5キロ走った地点には花崎北小学校があり、そこを左に曲がり、大回りしながら加須市民運動公園へと戻るコースとなります。

コース図、ピンク線が10キロコース(大会ホームページより引用)
5キロを超えたあたりからは、緩やかな登りがいくつかありますが、傾斜はさほどキツくはなく、すべての傾斜道をつなげても100mほどという印象です。全体的にみると、極めて良心的なフラットコースとなっております。
とはいえ、日常生活で10キロを走ることは、あまりあるものではなく、疲れることは疲れます。
「やっぱり、参加するんじゃなかった」
多くの人が感じることでしょう。しかし、呼吸は辛く、足も痛く、弱気を吐いてしまうときに助けてくれるのが、コース脇で見守ってくれる市民の方々の声援、そして、武州加須囃子の太鼓です

武州加須囃子でランナーを応援する方々
レースに参加するたびに不思議なんですが、応援してくれる方の「音」って想像以上に効くんですよね。気のせいかもしれませんが、呼吸は楽になり、足が軽くなります。
6〜7キロあたりが最もしんどくなると思いますが、応援を受けながら一定のペースを守りましょう。繰り返しになりますが、「どんなに遅くても走り続けていれば時間切れになることはない」です。1~2キロの間隔で現在何キロ地点かの看板もあるのも大変助かりました。

ゴール会場までの最後のコーナー
9キロ地点のコーナーを曲がれば、ゴールである加須市民運動公園も見えてきます。余裕があればペースを上げ、加須市民運動公園のグラウンドに入ったら全力疾走しちゃいましょう。
ゴールには大勢の観客、ポカリスエットとカロリーメイト、そして「かぞブラント」のミニトマト「トマトベリー」があなたを待っています。

「かぞブラント」のミニトマト「トマトベリー」。甘い果汁が身に染みました。
そんなごろうざえもんにも、ゴール時には拍手と共に「ナイスラン!!」「お疲れ様!!」といった暖かい言葉がいくつもかけられました。「やっぱり参加して良かった」と心から思いました。遅くても良いのです。自分なりの苦しさに打ち勝ち、走ることが大事なのです。
ごろうざえもんでも完走できた。あなたも参加できる!!
タイムは約1時間11分でした。1キロ7分36秒、時速8.4キロ。全体を100とすると上から95番目くらいの順位となります。チャッピー(ChatGPT)に言わせれば、「犬が嬉しそうにトコトコ早歩きでついてくる時のスピード」であり、人間でいえば、「早歩きとジョギングの境目」とのこと。
なので、「どんなに遅くても走り続けていれば時間切れになることはない」とご認識いただいて大丈夫です。10キロの部の制限時間は1時間半。ごろうざえもんより、さらに遅くても完走できます。
もちろん、反省点も多々あります。ごろうざえもんは、参加賞の一つである「加須手打ちうどん会加盟店 共通お食事券(330円補助)」を握りしめて向かったうどん屋さんで思いました。
本来であれば、もっと練習すべきでした。もっと体重を落とすべきでした。2日前にお酒を飲むべきではありませんでした
だとしても、だとしても、この記事を見ていただいた皆様が
「ごろうざえもんでも完走できるなら私でも参加できるかも」
「ごろうざえもんのように失敗しないようにしっかり練習して臨もう」
と感じていただければ幸いです。

共通お食事券を利用して食べた手打ちうどん
それでは、来年の「第31回加須こいのぼりマラソン大会」でお会いしましょう!!
次回は「アラフォーのさえない男でも本気で練習したらここまでイケる!!」というタイトルで執筆したいと考えている、ごろうざえもんでした。
P.S.
大会から3日経ってこの記事を書いておりますが、太ももと腹部に筋肉痛がまだ残っております。ランニング後はしっかり体をほぐしてくださいね。
【イベント概要】
イベント名:第30回記念加須こいのぼりマラソン大会
開催日:2025年12月7日(日)
会場:加須市民運動公園(埼玉県加須市下三俣590番地)
種目:1km、3km、5km、10km、ファンラン(楽しむことを目的としたランニング、約500m)、プロギング(ゴミ拾い&ジョギング)
参加費:一般 3,500円
親子 2,000円
高校生 2,000円
中学生 1,500円
小学生(3年以上) 1,000円
ファンラン(楽しむことを目的としたランニング) 500円
プロギング(ゴミ拾い&ジョギング) 無料
参加賞:こいのぼり絵入りタオル、加須手打ちうどん会加盟店共通食事券(330円分補助)
※次回(第31回)は大会内容が異なる場合があります。
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WRITERこの記事の投稿者
ごろうざえもん
加須市生まれ加須市育ち。海なし県で過ごした反動で、魚が異常に好きになってしまったアラフォーパパです。食品や水産業のライターを経て、現在は工業系のWebメディアで働いています。その経験を活かし、加須市の美味しいものや地方経済に貢献している企業の情報をおっさん目線で発信していきたいと考えております。
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